小さなお葬式は追加料金不要!ただしオプション追加で値段が上がる

お葬式の費用って分かりにくいものなんですよね。
葬儀社の言い値って感じがします(^^;
事実、国民生活センターには2018年度に400件もの相談が寄せられています。
こちらがその国民生活センターに寄せられたクレームの件数です。
葬儀サービス(各種相談の件数や傾向)国民生活センター
※葬儀業者が行う葬式のほか、火葬場、斎場、僧侶の依頼等葬式に関連する相談も含みます。

ですが、小さなお葬式は定額のお葬式なので追加料金不要です。

だから!安心してお任せをすることができます。が、故人をもっと豪華に送り出したいと思いオプションを追加すると値段がどんどん上がります。

そこで、本サイトでは小さなお葬式の追加料金について詳しくご紹介しておりますのでご覧ください。
小さなお葬式は追加料金不要!ただしオプション追加で値段が上がる

小さなお葬式は追加料金不要!

小さなお葬式は追加料金が不要です。
こちらが小さなお葬式のプランとその料金です。
日本消費者協会が行った調査によると、一般的な葬儀に必要な費用は、平均189万円だそうです。
その費用からするとかなり安いのがお分かりになるかと思います。

お葬式プラン 費用 こんな方にオススメ
小さなお別れ葬 140,000円 お別れに必要最低限なものだけを揃えており、できる限り費用を抑えたお葬式を執り行うことができます。経済的な負担を抑えることができます。
小さな火葬式 188,000円 お通夜・告別式などの儀式を行わず、ごく限られたご家族・ご親族で火葬のみを執り行う、少人数におすすめのお葬式です。祭壇を飾らず会葬者も招かないので、葬儀にかかる費用を抑えることができ、経済的にも負担がかかりません。
小さな一日葬 338,000円 ご家族や親族などの親しい方々にお集まりいただき、お通夜を行わず、火葬と同日に告別式を行う従来の形式にとらわれないお葬式です。本来2日間かけて葬儀を行う工程を1日で行うので、費用も抑えることができ、ご高齢な遺族の身体的負担や、遠方から来る参列者への負担(宿泊費等)も軽減できることが特徴です。
小さな家族葬 488,000円 ご家族・ご親族を中心に、親しい友人を含む近親者とのお別れを最優先に考え、小規模ながらお通夜や告別式・火葬といった一般的なセレモニーを執り行う近年人気のあるお葬式です。儀礼的な弔問がないため、故人さまとのお別れの時間をゆっくり過ごすことができます。
2日間式を行うので、やむを得ない事情で通夜式にしか出席できない、急なことで告別式にしか間に合わないといったように参列者の都合に合わせられるのも家族葬プランのメリットです。
小さな一般葬 638,000円

近親者以外にも、故人さまと生前にご縁のあった仕事関係の方やご友人・ご近所の方など、一般の方も幅広くお呼びするお葬式です。 祭壇も華やかで、故人さまを見送るのに相応しい立派な葬儀を執り行えます。また、一度に多くの関係者にご参列いただけるので、弔問客を個別対応する負担が軽減できるのも特徴です。
※キリスト教式・神式・友人葬(創価学会式)も対応可能です。

※上記金額はすべて税込価格です。

 

また、お支払い方法には、「クレジットカード決済」・「分割払い」・「現金一括払い」があります。

ただし!オプション追加をすると当然値段が上がります。
また、葬儀の日程やお住いの地域の規定、ご希望される葬儀場などによってはプラン料金以外に費用がかかる場合があります。

たとえば、このような場合は追加料金がかかることがありますのでご注意しましょう。
1. 規定の火葬料金(市民料金)で火葬が行えない一部のエリアで火葬を行う場合
2. 各プラン規定の安置日数を超える場合
3. 付き添い安置をご希望される場合
4. 各プラン規定の式場利用料を超える葬儀場を利用する場合
  ※95%のエリアでは追加費用がかからずにご利用できる式場がございます。
5. 寝台車または霊柩車での規定の搬送回数のうち、1回の移動距離が50kmを超える場合
6. 事件・事故でお亡くなり等、ご遺体の状態が良くない場合
7. 宗教者へのお布施や料理・返礼品の追加など、プランに含まれないサービスを希望される場合

 

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